ブロックチェーン活用セミナー(主にBlockchain EXPOご来場企業様向け)

日程

11/20(金)14:00〜15:00

開催方法

Zoom

お申し込みいただいた方にご参加URLを送付いたします。

内容

■このような方にお勧めです。

  • 「新設された少人数のDX部門でブロックチェーン導入を検討したい」
  • 「IoTデータ×ブロックチェーンの具体的な事業化視点を学びたい」
  • 「ブロックチェーンを導入したいけど、うちは真面目な会社なので新興仮想通貨の値上がり益の出汁にはされたくない」
  • 「ブロックチェーンは難しいので、まずは噛み砕いた理解をしたい」
  • 「事例はわかるがいざ事業適用を考えようとすると、難しいケースが多い」

事業企画部門・DX推進部門向けに、ブロックチェーンを活用したオンラインセミナーを開催いたします。過去に100社以上の方々にご参加いただいたセミナーでは、上記のような悩みを抱えた方々にご参加いただき、大変ご好評いただきました。

弊社では質問しやすい少人数にこだわって実施しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

■構成(ご要望に応じて構成は適宜変更いたします):

  1. ブロックチェーンとは 
  2. ブロックチェーン事業化3つの視点と事例
  3. 各社別の事業化の目の付け所(Q&A形式で)

■過去にご参加いただいたお客様の声:

「”非中央集権”と聞いてもピンと来ないでモヤモヤしていたが、事業化のパターンを知って、まさに『目から鱗』だった!」(製造・イノベーション推進部門)

「物流台帳共有しか頭になかったが、多面的にアイディアを練ることができた」(化学・海外事業部門)

「当社は非常にニッチな業界の下請けですが、『そのポジションでこそ光る技術』という言葉を聞いて大きな勇気をもらえました」(専門系調査・コンサルティング業、研究所)

ご参加方法

下記よりお申し込みください。

「【2020年】ブロックチェーン事業化のヒント」ダウンロード

「ブロックチェーン事業化のヒントがこれ1冊で分かる!」と大人気の資料です。

  • まずはブロックチェーンがどんなものかを知りたい
  • ブロックチェーンでどのようかことができるか知りたい
  • ブロックチェーンの特性を理解したい
  • 実際にブロックチェーンを導入している企業の事例を知りたい
  • 社内で導入するための検討を行いたい

上記に当てはまる方は、右のフォームより資料をダウンロードください。

三越伊勢丹「AI採寸カスタムオーダースーツ事業」立ち上げ秘話に学ぶ、小売・百貨店のDXのヒント

日程

2020/10/13(火) 17:00〜18:30

開催方法

Zoom

概要

現在、あらゆる産業において否応無くDXを推進することが求められています。しかしながら現場では事業部とIT部門のコミュニケーションが上手くいかないことによりDXが進まないケースが多いのが実情です。

その要因として、両者を橋渡しするDXマネージャーがいないことが挙げられます。DXマネージャーは事業部とIT部のコミュニケーションを促進し、経営陣からのDX推進要求をプロジェクトに落とし込む存在です。

近年、そのニーズは高まるばかりですが、これまでにない職種のためほとんどの企業で育成ができていません。

その原因としてDXを実際に推進した事例の数が少なく、何をどのように進めていけばいいのかわからない、ということが挙げられるでしょう。今回のセミナーでは、DXマネージャーの奮闘してきた事例として、株式会社三越伊勢丹の篠崎様にAI採寸カスタムオーダースーツ事業「Hi TAILOR」の立ち上げ秘話をお話しいただきます。

現在稼働している「Hi TAILOR」ですが、立ち上げまでにはビジネス面、技術面、組織面と様々な障壁がありました。それをどのように乗り越えDXを実践したのか。

血の通ったケースを通して、小売・百貨店の未来像を一緒に探ります。

Hi TAILORとは?

「Hi TAILOR(ハイ・テーラー)」とは、三越伊勢丹が展開するビジネスウェアのカスタムオーダーサービスです。

https://www.hi-tailor.jp/

カスタムオーダーというと敷居が高い印象ですが「Hi TAILOR」はオンライン上で全ての注文を完結することができます。採寸は身長と体重のデータに加え、スマートフォンで身体を正面と側面から2枚写真を撮るだけでOK!というUXにとことんこだわったシンプルな設計になっています。

「Hi TAILOR」の自動採寸を支えるのは、AI採寸技術「1 measure(ワン・メジャー)」(中国・深圳のTOZI社開発)に加えて、これまで三越伊勢丹の過去15年間で蓄積された約20万件にも及ぶオーダーデータです。

このサービス開発を率いた篠崎様には、「Hi TAILOR」立ち上げの経緯をありのまま語っていただきます。

清水教授について

清水洋教授は、現在早稲田大学商学学術院でイノベーションを専門に研究する経営学者です。

2016年、『ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション』が過去1年間に刊行された経済・経営に関する図書の中から優れた作品を表彰する日経・経済図書文化賞を受賞。

また2017年、『ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション -半導体レーザーの技術進化の日米比較-』で組織学会「高宮賞」を受賞。組織学会は経営学領域で最大規模の学術団体であり、「高宮賞」は若手研究者の優れた研究に対して与えられ経営学の分野で高い権威をもつものです。

清水教授には「Hi TAILOR」から企業がイノベーションを生み出すエッセンスを抽出していただきます。

このセミナーで学べること

伝統的な百貨店においてどのようにDXを達成し、今後の展望を描いているかというケースを元に、経営学の観点から戦略・組織をどうデザインするかを学ぶことができます

「DXといっても何から手をつけていいかわからない・・・」

「DXを推進する立場であるが現場と上層部の板挟みにあっており立ち往生している・・・」

「デジタルをどうアナログに融合するのが良いかわからない・・・」

このような悩みを打破するヒントが詰まったセミナーです。

タイムライン

時間内容
16:50〜開場
17:00〜17:05オープニング
17:05〜17:50AI採寸カスタムオーダースーツ事業「Hi TAILOR」立ち上げ秘話

スピーカー
株式会社 三越伊勢丹 篠崎克志氏
17:50〜18:10パネルディスカッション

聞き手
早稲田大学商学学術院教授 清水洋氏

モデレーター
トレードログ株式会社 中村雅弘
18:10〜18:30会場からの質疑応答

定員

30名程度

お申し込みいただいた方に、ご招待メールをお送りさせていただきます。

登壇者

株式会社 三越伊勢丹
MD統括部 デジタル事業グループ 計画推進担当 Hi TAILOR
篠崎 克志氏

1985年生まれ。幼少期を海外で過ごし、2008年に株式会社三越伊勢丹へ入社。
紳士服領域の経験を積んだ後2015年にバイヤー就任。プライベートブランドの立ち上げや、素材の調達など今までの百貨店の枠にとらわれない働き方を推進。
2018年より社内のDX化を推進する部署にて新規事業のビジネスモデルを構築、2019年に百貨店発のD2CサービスHi TAILORを事業化。クリエイティブディレクション、デザインのみならずUI/UX、フロントエンド、クリエイティブ制作を内製化できるチームを結成し牽引。

早稲田大学商学学術院教授
清水洋氏

日本の経営学者。専門はイノベーション。
現在、早稲田大学教授。イノベーションを企業の戦略や組織構造、産業組織などの観点から歴史的に分析している。『ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション:半導体レーザーの技術進化の日米比較』において第59回の日経・経済図書文化賞、組織学会の第33回高宮賞を受賞。

トレードログ株式会社 共同創業者ブロックチェーンエンジニア
中村 雅弘

一橋大学在学中IoTベンチャーQrioでのインターンを経験、卒業後IoTベンチャーCerevo、iPhoneアプリ開発タイムカプセルを経て、トレードログ株式会社を共同創業。大手各社から中小企業まで、エンタープライズ用途におけるIoT×ブロックチェーンの導入支援を精力的に行っている

参加費

無料

お申し込み

下記よりお申し込みください。

【※終了】おとなのDXセミナー(パイロット版)

日程

7月28日(火) 17〜20時

開催方法

Zoom

ウェビナー形式ではなく、参加者同士のディスカッションをメインにしたゼミ形式となります。
そのためカメラオンでのご参加をお願いいたします。

定員

10名程度

先着で6~8名程度を定員とさせていただきますので、ご了承ください。
参加いただける方にはご招待メールをお送りさせていただきます。

講師

早稲田大学商学学術院教授
清水洋氏

日本の経営学者。専門はイノベーション。
現在、早稲田大学教授。イノベーションを企業の戦略や組織構造、産業組織などの観点から歴史的に分析している。『ジェネラル・パーパス・テクノロジーのイノベーション:半導体レーザーの技術進化の日米比較』において第59回の日経・経済図書文化賞、組織学会の第33回高宮賞を受賞。

トレードログ株式会社 共同創業者ブロックチェーンエンジニア
中村 雅弘

一橋大学在学中IoTベンチャーQrioでのインターンを経験、卒業後IoTベンチャーCerevo、iPhoneアプリ開発タイムカプセルを経て、トレードログ株式会社を共同創業。大手各社から中小企業まで、エンタープライズ用途におけるIoT×ブロックチェーンの導入支援を精力的に行っている

内容

経済産業省のレポート「2025年の崖」によれば、今後DXが進まなければ「2025年以降、最大で年間12兆円の経済損失が生じる可能性がある」とされています。
昨今DXへの注目が集まっているものの、現場では議論が始まったばかりであり情報収集段階の企業も多いことでしょう。

そこでブロックチェーン技術に強みを持ち企業のDXを推進するトレードログ株式会社は、今後の経営を考えるビジネスパーソン向けにDXセミナーをゼミ形式で開講します。

なお、今回は9月より全6回で開催予定の「おとなのDXセミナー」のパイロット版となりますので、是非フィードバックのご協力をお願いいたします。

タイムライン

  • 開場(16:50)
  • 第一部
    • 17:00  事務局挨拶
    • 17:05  清水先生挨拶
    • 17:10  アイスブレイク(参加者自己紹介)
    • 17:30  イノベーション理論概要
    • 17:55  DXフレームワークについて
    • 18:20  第一部終了
  • 休憩(18:20〜18:30)
  • 第二部
    • 18:30  ケース: 全米No.1レンタルビデオチェーンを打ち倒したNETFLIXのDX戦略
    • 18:45  ディスカッション① Netflixの重要な戦略とは
    • 19:00  全体へのフィードバック
    • 19:10  ディスカッション② Netflixの次の一手は?
    • 19:30  全体へのフィードバック
    • 19:40  まとめ、示唆
    • 19:50  本番の案内、アンケート依頼
    • 20:00  閉会

なお、第一部・第二部については片方のみのご参加もいただけます。
お申し込みの際にはその旨のご連絡をお願いいたします。

参加費

パイロット版のため無料

※ ただし本番開催の広報用に社名、部署名、お名前、コメントの掲載協力をいただける方に限ります

お申し込み

下記の2条件にご同意いただける場合、下記よりお申し込みください。

  1. ディスカッションが中心という趣旨をご理解いただき、カメラオンでの参加ができる
  2. 本番開催の広報用に社名、部署名、名前、コメントの掲載協力をいただける

先着で6~8名程度を定員とさせていただきますので、ご了承ください。
参加いただける方にはご招待メールをお送りさせていただきます。

※終了【無料】ブロックチェーン事業企画入門セミナー(少人数)

日程

7/17(金)13:30〜15:00

開催方法

Zoom

お申し込みいただいた方にご参加URLを送付いたします。

※ 少人数での開催となりますので、カメラオンでのご参加をお願いいたします。

内容

■このような方にお勧めです。

  • 「新設された少人数のDX部門でブロックチェーン導入を検討したい」
  • 「IoTデータ×ブロックチェーンの具体的な事業化視点を学びたい」
  • 「ブロックチェーンを導入したいけど、うちは真面目な会社なので新興仮想通貨の値上がり益の出汁にはされたくない」
  • 「ブロックチェーンは難しいので、まずは噛み砕いた理解をしたい」
  • 「事例はわかるがいざ事業適用を考えようとすると、難しいケースが多い」

事業企画部門・DX推進部門向けに、ブロックチェーンを活用したオンラインセミナーを開催いたします。過去に100社以上の方々にご参加いただいたセミナーでは、上記のような悩みを抱えた方々にご参加いただき、大変ご好評いただきました。弊社では質問しやすい少人数にこだわって実施しておりますので、ぜひお気軽にご参加ください。

■構成(ご要望に応じて構成は適宜変更いたします):

  1. ブロックチェーンとは 
  2. ブロックチェーン事業化3つの視点と事例
  3. 各社別の事業化の目の付け所(Q&A形式で)

■過去にご参加いただいたお客様の声:

「”非中央集権”と聞いてもピンと来ないでモヤモヤしていたが、事業化のパターンを知って、まさに『目から鱗』だった!」(製造・イノベーション推進部門)

「物流台帳共有しか頭になかったが、多面的にアイディアを練ることができた」(化学・海外事業部門)

「当社は非常にニッチな業界の下請けですが、『そのポジションでこそ光る技術』という言葉を聞いて大きな勇気をもらえました」(専門系調査・コンサルティング業、研究所)

ご参加方法

本セミナーは終了しました。

秘匿性型ブロックチェーン導入支援サービスのご紹介資料

内容

「イノベーション」 「DX」 「データ活用」を求められて、途方に暮れていませんか?

イノベーション / DX /データ活用がうまくいかない3つの要因

要因その1: 掛け声先行・大手追従

・・・大手追従の掛け声が先行しており、実態とはかけ離れたビッグワードが並んでいる

要因その2: 大きな期待と小さな権限、試用期間ゆえの 低予算

・・・社内から大きな期待をかけられるのとは裏腹に、小さな権限しか与えられず、申し訳程度の少予算でのやりくりを強いられる点

要因その3: データ調達の政治的・費用的ハードル

・・・必要なデータを社内外から獲得するに際して、政治的ハードルなど様々な障壁が高い点

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